今日は(Jetの支部)スタッフ会議でした。
いつものようにランチに行って、あれこれ雑談して、私が初めて教室コンサートを開催する話に…
そしたら、スタッフの先生たちが
「手伝いにいくよ!」とか「プログラムなら作ってあげるよ!」とか
「スタッフ総出で何かやるかい

」とか
他にもアイディアをいろいろ考えてくれたり
とっても優しくて、心の中で超ウルウルしてました…

ブログでも、近かったらお手伝いに行くのにと書いて下さる方たちのコメントを読むと
同じように、実はウルウルしてます…

予算がないため、残念ですけどロクなお礼もできない状況なので(涙)
気持ちだけありがたくいただくことにはなりますが
「司会もやらなきゃ、準備もしなきゃ」と【私は誰にも頼れないんだ】って思っていたし
今まで一緒に合同をやっていた友人たちとも連絡もとっていない状況なので
友人を失ってしまったのかな〜…という気持ちもあったのですが
成功を応援してくれる人たちもいるんだ…ということが、とっても大きな力になりました。
あまりにも嬉しかったので、スタッフの先生全員に、とても嬉しかったことをメールしました。
そういう気持ちって、忘れないうちに正直に伝えたいし…
返信もいただきましたが、これまたウルウルなメールばかりで
私は表の顔は?元気一杯でやってきたつもりだったのですが(汗)
なんか、私を本質を見抜いているようなメールばかりで…
2年間(今年で3年目)スタッフとして、自分的には有意義ではあるけど、仕事上の表面的なつきあいと思っていたのですが
何も生まれない時間を過ごしてきたわけじゃないんだなーって思いました…
そうだ、師匠もライブをやってくれるんだった…
教室単独コンサートといっても、やっぱり1人でなんかはできなくて
人間、結局いろんな人に支えられているんだって思いました。
そんなことに思いっきり気づくことができただけでも
単独コンサートを企画する意味があったのかな?って思いました。